カテゴリー「このブログに関すること」の5件の記事

2015年12月13日 (日)

リニューアルのお知らせ♪

ミク 「こんにちは、ミクです。最後のブログの更新から、はや1年…」
kazm 「時の流れは早いのだ…」
ミク 「このブログ、来年にはド・ドーン! とリニューアル予定なのです!」
リン 「うおおおお! なんでなんだぜ!?」
ルカ 「ArtStudioの新バージョンの発売! が来年くらいにあるのよね」
ミク 「そうです! あと管理人のモチベーションが不安定ってのもあります!」
メカミク 「メイワクナ カンリニン デスネ…」
kazm 「そんなわけで、楽しみに待っていて欲しいのだ!」
ミク 「今度は、iPad de お絵描き! したい人にとって、かゆいところに手が届く、そんなブログにしたいと思っています!」
ルカ 「今まで読んでくれた方、ありがとね♪」
リン 「このブログ、無駄なやりとりが多いもんな〜」
kazm オレンジ色のちびくろサンボが茶々を入れなければ、無駄も無くなるんだがな」
リン 「誰がちびくろサンボだよ! 乳酸菌みたいな顔しやがって!」
kazm 「なんだと〜」
リン 「なにお〜」
ルカ 「あらら…また始まっちゃった」
ミク 「こら! みんな仲良くするの!」
メカミク 「ワラウカドニハ フクキタル ト イイマスカラネ」
ルカ 「そんなわけで、またお会いしましょう!」
ミク 「はーい、それじゃあ皆さん!
シーユーアゲイン♪」
 
 
 * * * *
 
 
司令 「…」
司令 「冬になると、お化粧のノリが悪いわね」
ゆかり 「(デ、デビルミクさん、司令が、鏡を見ながらおかしなことを言い出しましてよ!)」
デビルミク 「(ゆ、ゆかりさん、恐いわ!)」
リアルkazm 「驚くには、あたりません」
ゆかり 「あら、なぜですの?」
リアルkazm 「司令は、お絵描きがうまくなるために、まず性転換をしようと決意したのです」
デビルミク 「…」
デビルミク 「…は?」
ゆかり 「何もかもがめちゃくちゃですわ…」
デビルミク 「それは何? 絵がうまい人に女性が多いってことかしら?」
リアルkazm 「『そんな気がする』と司令はおっしゃっていました」
デビルミク 「…」
ゆかり 「…」
リアルkazm 「…」
司令 「ブラがきつくなってきたわ…ちょっと太りすぎかしら?」
デビルミク 「(絶対実家に帰る…)」
ゆかり 「(司令、おいたわしや…
ミク、見てなさい! 絶対にあなたのお絵描きの技、奪ってみせますわよ!)」
リアルkazm 「(来年になりますけどね…)」

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2013年10月 2日 (水)

よ も や ま

ミク 「ミクでーす」
kazm 「kazmでーす」
ミク 「今日はこのブログの管理人が何やらぶつくさ言いたいみたいなので、私たちが聞き出してあげます」
kazm 「世話がやけるやつなのだ…」
管理人 「こんにちは」
kazm 「…」
ミク 「…チューリップ?」
管理人 「はい、私が管理人です」
ミク 「そうだったんですか?」
kazm 「(何かいつも一緒にいるような、不思議な感覚なのだ…)」
ミク 「では、あらためまして…
こんにちは、管理人さん。いつも更新お疲れ様です」
管理人 「いえいえそれほどでも」
kazm 「大した作業ではないだろうな」
管理人 「…」
ミク 「こら、kazmさん! 管理人さんはいつも非常に苦労して更新してるのよ!」
管理人 「なんていうかその、時間の合間をぬって原稿を書くまではいいんですが、その後、iPadでスクリーンショットを撮るときとかに苦労しますね。」
kazm 「ホームボタンと電源ボタンを同時押しすればいいのでは?」
ミク 「…ではなくて、場面に合ったArtStudioの画面を用意するのがですよね」
管理人 「はい。やはりミクさんは分かってくれるんだなあ」
ミク 「当然ですよ!」
 
 
 
ミク 「たぶん、読者の方が混乱してると思うんですけど、管理人さんも『kazmさん』なわけですよね」
管理人 「はい。もともと『カズマ』というハンドルネームだったんですが」
kazm 「ふむふむ」
ミク 「このブログに登場するkazmさんは、おちゃらけキャラクターとしてのkazmさんなわけですよね」
管理人 「そうなんです。ぼく自身はいたって普通のサラリーマンでして、真面目な性格なんです。絵を上手に描きたい… そんな思いを、キャラクターに込めてストーリーを練るのがささやかな楽しみでして」
ミク 「虫も殺せない性格とか?」
管理人 「部屋に虫を見つけたらひとまず外に逃がしますね。 」
kazm 「ゴキブリが出たら…?」
管理人 「逃げますね」
ミク 「でも、いつかは戦わなきゃいけないでしょう?」
管理人 「命を殺めるよりはましです」
kazm 「はわわ… 度が過ぎているのだ!」
ミク 「kazmさん、こういうところを見習わなければダメなのよ。何も人真似をする必要はないけれど、誰かの行動から、ものの見方について深く知る機会が出てくると思うのよ」
管理人 「そうですね、ときどきインタビュー記事をやらさせていただいてますが、みなさんしっかりした考えを持っているので、毎回楽しいです。終わった後、いつも、公開する必要あるのかな…? と思うのですが」
ミク 「せっかく書いたのに?」
管理人 「はい、よりよい記事を書くまでの、過程が楽しいのですよ。それ以降はオマケみたいなものでして…」
ミク 「せっかく書いたんだから、公開しましょうよ!」
kazm 「言われなくても公開しているような…」
 
 
 
ミク 「このブログは、やっぱりiPadで更新しているんですか?」
管理人 「はじめはそうしようと思ってたんですけど、文章がメインの内容を作業するにはやはり視認性のよいPCがいいですね。」
kazm 「『iPadでお絵描き』とは名ばかりか」
管理人 「いえ、絵やスクショは全部iPadです。PCで絵をいじるのは大きすぎる画像を縮小するときだけですね~。それも大抵はiPadでやっちゃいますが」
ミク 「なるほど、やはりiPadにこだわりがあるんですね!」
管理人 「iPadは魅力的なガジェットです。PCと比較して同じくらいの操作性なら迷わずiPadでやりますね。普段仕事ではWindowsマシンでプログラムをいじったりしているので、趣味の時間までWindowsでは気が滅入ってきます。同じことをやるのでも、iPadでやるだけで新鮮なんですよ」
kazm 「ふむむ~なるほど 」
ミク 「これからはどんな展開を考えているんですか?」
管理人 「このブログって変な立ち位置で、ArtStudioの解説としてはビギナー向けなんですが、そもそも解説よりもストーリー部分の方が多いんです。これは自分がそうしたいからそうなっちゃってるということなんですが…」
ミク 「でも、やっぱりみんなに読んで欲しいわけですよね」
管理人 「はい。少ない情報でも役に立てるような内容を書こうと思ってはいます。わからないことは調べてから書いてますし」
kazm 「思い付きで書いてるのかと思った」
管理人 「調べても分からないことは素直に『分からない』って書くようにしてます。」
ミク 「あたしがたまに『~かな…?』とかいう言い方をしている箇所ですね」
管理人 「どうせブログなので、分かった段階で更新すればいいや、と割り切ってますよ。」
ミク 「なるほど、正しい情報を少しずつ積み重ねていくスタイルなんですね」
 
 
 
ミク 「はい、そんなわけで今回は管理人の話をズラズラ書いてしまいましたが、いかがでしたでしょうか?」
管理人 「あ、忘れてた。ミクさん、マジカルミライのコンサート、お疲れ様でした!」
ミク 「はい、大変でしたけど楽しかったです! ありがとうございます~」
kazm 「…」
kazm 「…ありゃだぞ?」
ミク「かかかkazmさん、なんてことを…!」
管理人 「○×△…!」
ミク 「きゃー管理人さん!」
kazm 「本物のミクさんはみんなの心の中に!」
ミク 「まあそれなら…」
管理人 「では、皆さんご一緒に」
kazm 「あ、復活した」
管理人 「せーの、」
kazmミク管理人う〜
kazmミク管理人
ミク「そんなわけで、次回からはがんばってArtStudio解説を再開することにしますね。
シーユーアゲイン♪」
 
 
 
 
 
kazm 「…気持ちのいい秋の夕べだなあ」
リン 「…kazm、お前頭に何か載ってね?」
kazm 「へ?」

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2013年1月29日 (火)

ごあいさつ

kazm 「kazmでーす」

ミク 「ミクでーす」
kazm 「これから二人でiPadでのお絵かきについて記事を書いていこうと思うのだ!」
ミク 「そういうわけだから自己紹介します。
私は天使のミクさん、歌と踊りとお絵描きが大好きなiPad使いの16歳です」
kazm 「俺はkazm。通称フェイースマーン。自慢のルックスに女はみんなイチコロさ! ハッタリかまして、ブラジャーからミサイルまで な ん で も 揃えてみせるぜ!」
ミク 「…それは特攻野郎Aチームね。なぜ『イラストど素人のiPad持ち腐れ野郎』って素直に自己紹介できないの?」
kazm 「…現実嫌い」
ミク 「はいはい。それじゃ皆様、楽しく役立つブログにしたいので、これからよろしくお願いします」

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ブログを引っ越したわけ

ミク 「…kazmさん」

kazm 「…はい」
ミク 「なぜ突然ブログを引っ越したの?」
kazm 「それは…もとのブログが何やら機能が少ないので…」
ミク 「iPadからも更新できないですしね。でも、他の人の迷惑考えてる?」
kazm 「はあ…」
ミク 「Twitterで告知しておいて、やっぱり引っ越しましたなんて、そんなことするくらいだったら、ふかーーーーく考えてから始めればいいのよ!」
kazm 「面目ない」
ミク 「…まあいいわ。これで電車の中でも昼休みでもガンガン更新できるわけね」
kazm 「そうなのだ! そしてもっと記事を充実させるのだ!」
ミク 「常に前向きなのはkazmさんのいいところね」
kazm 「ほめられた! もっとほめて!」
ミク 「それは今後の行動にかかってますね。さあ、頑張りましょう!」
kazm 「いぇっさー!!」

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書き込みテスト

ミク「ここに引っ越すのね」
kazm「その前に書き込みテストをしなければ…」
ミク「ためしに大きな画像をうpしてみるわね」
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ミク「こんな感じ?」
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